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毒出し酵素で上190mmHG下は140mmHGの血圧が正常になった [血管若返り酵素]

塩辛いものに目がなく減塩をすすめられる

私 は、今から10年前、健康診断で血圧が高いことを知りました。

「仕事でストレスを感じることが多かったのですが、血圧のことは全く気にしていなかったので、まさか血圧が高いとは思ってもみませんでした。

上は190とかなり高かったため、すぐに病院を受診し、降圧薬を飲みはじめました。しかし、降庄薬を飲みつづけても体調の悪い日が続jきました。
頭痛がかなりひどくだるい日が続きました。

食事も塩辛いものが好きで、何にでもしょうゆやソースをかけて食べるのが当たり前の食習慣でした。医師からも減塩をすすめられ、外食を減らし、薄味を心がけるように指導されました。

もともとお酒は大好きでしたが、植物酵素おがたっぷりと含まれた市販の毒出し酵素を飲むと二日酔いにならないということを知り、飲酒の前だけ飲んでいました。

私が毒出し酵素を毎日とるようになったのは、今年になってすぐのことです。実は妻から、そろそろ還暦だから毎日きちんと酵素を飲むようにとすすめられました。妻は以前から毒出し酵素を飲んでいて、更年期の症状も軽くなるなど、体調がいいのを体験済みです。

1日中体を動かしても疲れ知らず


そこで、まずは試しにと、植物酵素を毎朝、小さじ1杯ほどとるようにしました。すぐに体調のよさに気がつきました。
いつも体が軽く、だるくなったりしないのです。朝の目覚めもよく、朝から元気なのには驚きました。

そして、酵素を飲みはじめてから半年後、病院で血圧測定をしたときのこと。なんと最大血圧が135mmHG、最小血圧が80mmHGと、ほぼ正常域に下がっていたのです。

薬の効果だけなら、こんなに元気なわけがないと思いました。先日も旅行で1日中歩きまわりましたが、動悸や息切れが起こることも、疲れることも全くなく、楽しい旅行ができました。


毒だし酵素のおかげで元気になった
http://best-review.sblo.jp/






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脳梗塞による左半身や言葉のマヒが血液若返り酵素で軽快し歩行や会話も回復 [血管若返り酵素]

福岡市に住むTさん(仮名・82歳)は77歳のときに脳梗塞の発作を起こすまで、小さな青果店を切り盛りしていました。Tさんが発作を起こしてからリハビリを克服するまでの5年6ヶ月を、お嫁さんのMさん(仮名・52歳)から何いました。
「義母は青果店の仕事が大好きでした。じつとしているのが嫌いで、仕事だけでなくジャムを手作りしたり、洋裁の腕を磨いたりしていました」
Tさんが発作を起こしたのは2008年6月です。その日はふだんと違って、Tさんは一人ではなく、Mさんに手伝ってもらって開店の準備をしていたそうです。「左の手足がしびれるといいながら、義母は野菜や果物を並べていました。開店が近づいたころ、左半身からくずれるように義母が突然、倒れたんです。すぐに救急車で病院に連れて行くと、右脳の脳梗塞だと診断されました。『少しでも発見が遅れていたら、危ない状態だった』と医師からいわれ、手伝いに行っていてほんとうによかったと思いました」
Tさんは、一命は取り留めたもののマヒが残りました。左半身はほとんど動かせなくなり、ろれつが回らなくなるほどの言語障害も現れました。さらに、もの忘れを頻繁にするようになり、美紀子さんは認知症を心配したそうです。「年齢も七十七歳でしたから、回復の見込みはないように思えました。私や夫、夫の姉弟も、義母が寝たきりになるのを覚悟しました。夫の姉弟全員が集まり、どうやって母の介護をしていくかについて真剣に話し合い
ました」
Tさんが脳梗塞の発作を起こして左半身や言葉のマヒが残ったことを知って、周囲の人たちが脳梗塞に有効だという食品をいくつか紹介してくれたそうです。その中の一つに血液浄化能力に優れ、脳梗塞や心筋梗塞を改善している人が多いという、穀物や大豆から抽出した血液若返り酵素食品があったといいます。「血液若返り酵素食品はカブセルタイブなので、マヒがある義母でもこぼさずに飲めるのではないかと思い、発作を起こした2週間後から飲んでもらいました」
Tさんは1日2回、朝と昼の食前に自と茶色の2種類の血液若返り酵素食品を2粒ずつ飲んだそうです。すると2週間後には、入院中の治療との相乗効果で、ベッドから車イスに自力で移れるまでに、マヒが改善したのです。「それで、リハビリ専門の病院へ義母を転院させることにしました。転院先の病院では、マヒが早く治ってほしい一心で、飲む回数を二倍の一日四回に増やしました。朝・昼・晩の食前と就寝前に二種類のカプセルを2粒ずつ飲んでもらいました」その結果、2週間ほどすると、さらに効果が現れてきたのです。車イスに乗るのがやっとだつえったTさんが、杖をついてゆっくり歩けるようになったといいます。「左半身のマヒが回復するのに伴い言語障害も治まってきて、話し方がしっかりするようになりました。もの忘れをすることもなく、発作を起こす以前のチャキチャキした元気な義母に戻りました。気持ちが前向きになって、リハビリにも積極的に取り組んでいます」Tさんはいまも1日4回、血液若返り酵素食品を飲んで、リハビリに励んでいます。左の手足にいまも少し残っているマヒが治ったら、屯Tを運転したいと話しているそうです。一度はあきらめかけたリハビリを、義母の徳田さんが1つひとつ克服していく姿を見るのがうれしいと、お嫁さんのMさんは最後にくり返し語ってくれました。
若返り酵素はこちら。
生活習慣として、もっとも重視されているのが「食生活」。 食を研究し指導する多くの人が、戦後、日本人の食事の内容が欧米風になってしまったことを大きな問題点として挙げている。 つまり、穀物と野菜中心の食事が肉や卵、乳製品といった動物性たんばく質に置き換えられたため、成人病=生活習慣病が増えたのだという見解である。 動物性たんぱく質を摂取すると自然に過剰に脂分も摂取してしまうのが特徴。

タグ:酵素
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心筋梗塞も若返り酵素で改善 [血管若返り酵素]

階段の途中で突然胸が痛みだし動博や息切れもして息が荒くなった


保険の営業で外回りをバリバリしていたIさんが、胸に激しい痛みを覚えたのは、2008年1月のことでした。「いつものように会社の階段を昇っていたら、いきなり胸がキュツと締めつけられたのです。
ほんとうに突然でしたし、いままでに経験したことがない痛みだったので、これはおかしいとど、つき思いました。歩くだけで動惇や息切れがして呼吸も荒くなったり、胸を針でチタチタと突かれるような痛みが何度も続いたりしたんです」
保険の営業は、お客さんが仕事を終えた夜に行うことが多いので、勤務時間は不規則になりがちです。新しい商品の勉強や、契約に至るまでのお客さんへの気遣いもあって、ストレスを感じる毎日だったといいます。
20代の妊娠時期に血圧が少し高かったといいます。
ストレスが血圧を上げる原因の一つと問いて、数年前から帰宅後に血圧を測るようになりました。
2008年1月、胸に激しい痛みを覚えたときも、最大血圧が190mmHG、最小血圧は100mmHGに達していて、すぐに病院へ行って検査を受けたそうです。「心筋梗塞と診断されたときには、まさかと思いました。その場で入院をすすめられましたが、仕事があるので断りました。出された薬も、できれば飲みたくなかったので、そのままにしておいたと思います」Iさんは、血液浄化能力に優れ、心脳梗塞や心筋梗塞を改善している人が多いという、穀物や大豆から抽出した血液若返り酵素食品を飲みはじめました。
3年前、子宮筋腫で貧血に悩まされたとき、Iさんは知人から紹介されて血液若返り酵素食品を飲んだ時期があったのです。
そのとき、最初に飲んだのはご主人だそうで、持病の不整脈が治ったといいます。効果を実感したIさんは1日3回、毎食前に自と茶色の二種類の血液若返り酵素食品を2粒ずつ飲みました。

1ヶ月で階段ののぼりおりが楽になった


「血液若返り酵素食品を飲んだら、子宮筋腫の進行が止まって、貧血も半年以内に改善されたのです。それで飲むのをやめてしまったのが、心筋梗塞を引き起こすことになったのかもしれません。知人にすすめられたとき、心筋梗塞や脳梗塞を改善しているという人が多いと説明されたのを思い出して血液若返り酵素食品を再び飲みだしました」
すると1ヶ月後には階段の昇り降りがらくになり、2ヶ月後には心臓が高鳴ったり、呼吸が乱れたりすることもほぼなくなったそうです。血圧も最大が140mmHG、最小が85mmHGFまで下がったといいます。「以前は階段や坂道を登るとき、いっしょに歩く同僚のペースについていけないことがよくありました。いまは小走りで階段や坂道を登っても、息が切れることはありません。健康であることのありがたさを感じています」血液若返り酵素食品でIさんが改善したのは、高血圧や心筋梗塞だけではありません。悩まされてきた便秘も、すっきり解消したそうです。また、車の恵も仙開けられないほど花粉症に悩まされていた娘さんも、血液若返り酵塞を飲んで


2日めから症状が改善したといいます。Iさんは、それまでの食生活も見直しました。まず決まった時間に食事をとる。
酵素が多い生の野菜・果物・魚・肉・卵を食べて血液を浄化する。血圧を上げる塩分を控える、などです。「さらに毎朝、主人と万歩計をつけて近所を7000歩はウォーキングしています。仕事中と合わせて、1日15000歩を目標にしています。夫婦そろって健康な毎日を送ることができるのも、血液若返り酵素食品のおかげだと思っています。

若返り酵素はこちら。
生活習慣として、もっとも重視されているのが「食生活」。 食を研究し指導する多くの人が、戦後、日本人の食事の内容が欧米風になってしまったことを大きな問題点として挙げている。 つまり、穀物と野菜中心の食事が肉や卵、乳製品といった動物性たんばく質に置き換えられたため、成人病=生活習慣病が増えたのだという見解である。 動物性たんぱく質を摂取すると自然に過剰に脂分も摂取してしまうのが特徴。

タグ:酵素
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胸が締めつけられ心筋梗塞と診断されたが血液若返り酵素で一掃し血圧も正常 [血管若返り酵素]

階段の途中で突然胸が痛みだし動博や息切れもして息が荒くなった


保険の営業で外回りをバリバリしていたIさんが、胸に激しい痛みを覚えたのは、2008年1月のことでした。「いつものように会社の階段を昇っていたら、いきなり胸がキュツと締めつけられたのです。
ほんとうに突然でしたし、いままでに経験したことがない痛みだったので、これはおかしいとど、つき思いました。歩くだけで動惇や息切れがして呼吸も荒くなったり、胸を針でチタチタと突かれるような痛みが何度も続いたりしたんです」
保険の営業は、お客さんが仕事を終えた夜に行うことが多いので、勤務時間は不規則になりがちです。新しい商品の勉強や、契約に至るまでのお客さんへの気遣いもあって、ストレスを感じる毎日だったといいます。
20代の妊娠時期に血圧が少し高かったといいます。
ストレスが血圧を上げる原因の一つと問いて、数年前から帰宅後に血圧を測るようになりました。
2008年1月、胸に激しい痛みを覚えたときも、最大血圧が190mmHG、最小血圧は100mmHGに達していて、すぐに病院へ行って検査を受けたそうです。「心筋梗塞と診断されたときには、まさかと思いました。その場で入院をすすめられましたが、仕事があるので断りました。出された薬も、できれば飲みたくなかったので、そのままにしておいたと思います」Iさんは、血液浄化能力に優れ、心脳梗塞や心筋梗塞を改善している人が多いという、穀物や大豆から抽出した血液若返り酵素食品を飲みはじめました。
3年前、子宮筋腫で貧血に悩まされたとき、Iさんは知人から紹介されて血液若返り酵素食品を飲んだ時期があったのです。
そのとき、最初に飲んだのはご主人だそうで、持病の不整脈が治ったといいます。効果を実感したIさんは1日3回、毎食前に自と茶色の二種類の血液若返り酵素食品を2粒ずつ飲みました。

1ヶ月で階段ののぼりおりが楽になった


「血液若返り酵素食品を飲んだら、子宮筋腫の進行が止まって、貧血も半年以内に改善されたのです。それで飲むのをやめてしまったのが、心筋梗塞を引き起こすことになったのかもしれません。知人にすすめられたとき、心筋梗塞や脳梗塞を改善しているという人が多いと説明されたのを思い出して血液若返り酵素食品を再び飲みだしました」
すると1ヶ月後には階段の昇り降りがらくになり、2ヶ月後には心臓が高鳴ったり、呼吸が乱れたりすることもほぼなくなったそうです。血圧も最大が140mmHG、最小が85mmHGFまで下がったといいます。「以前は階段や坂道を登るとき、いっしょに歩く同僚のペースについていけないことがよくありました。いまは小走りで階段や坂道を登っても、息が切れることはありません。健康であることのありがたさを感じています」血液若返り酵素食品でIさんが改善したのは、高血圧や心筋梗塞だけではありません。悩まされてきた便秘も、すっきり解消したそうです。また、車の恵も仙開けられないほど花粉症に悩まされていた娘さんも、血液若返り酵塞を飲んで


2日めから症状が改善したといいます。Iさんは、それまでの食生活も見直しました。まず決まった時間に食事をとる。
酵素が多い生の野菜・果物・魚・肉・卵を食べて血液を浄化する。血圧を上げる塩分を控える、などです。「さらに毎朝、主人と万歩計をつけて近所を7000歩はウォーキングしています。仕事中と合わせて、1日15000歩を目標にしています。夫婦そろって健康な毎日を送ることができるのも、血液若返り酵素食品のおかげだと思っています。

若返り酵素はこちら。
生活習慣として、もっとも重視されているのが「食生活」。 食を研究し指導する多くの人が、戦後、日本人の食事の内容が欧米風になってしまったことを大きな問題点として挙げている。 つまり、穀物と野菜中心の食事が肉や卵、乳製品といった動物性たんばく質に置き換えられたため、成人病=生活習慣病が増えたのだという見解である。 動物性たんぱく質を摂取すると自然に過剰に脂分も摂取してしまうのが特徴。


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血液若返り酵素で狭心症の胸の締めつけ・冷や汗が治って熟睡。薬が不要になった [血管若返り酵素]

埼玉県川口市に住むNさん(57歳)は、2006年初頭から心臓に不調を感じるようになりました。胸が締めつけられて重く、呼吸がしづらくなったのです。
20~30分じっとしていると落ち着くものの、不安で夜寝床に就いても冷や汗をかいて寝つけない毎日でした
「それまでにも胸が締めつけられることはありましたが、疲れたときに年数回ほどでした。それが、毎日続くようになったので不安になりました。
25年問勤めた会社を1ヶ月前に退職したばかりでしたから、疲れが一気に出たのかもしれません」事務機器会社で販売営業の課長を務めていた、Nさん。残業で夜遅く帰宅し、繁忙期は休みが月1日しか取れないこともあったといいます。
それが、会社の業務縮小で、退社することになったのです。二晩寝ずに仕事をしたこともありました。そのときも、疲れは気の持ちようで乗り切れると思っていました。仕事を休んだのは、25年問で2日もなかったそうです。

病院で検査を受けると、Nさんは狭心症の疑いがあると診断されました。狭心症は、糖尿病・脂質異常症(高脂血症)・高血圧によって動脈硬化が進行し、心臓の筋肉への血流が滞ることによって起こります。、Nさんは、いずれの病気や症状も確認されることはなかったものの、心電図に異常が現れたのです。万が一を考慮した病院から薬を処方されましたが、Nさんは常に携帯しなければならないのが苦痛だったといいます。
「二十代のころはスポーツマンで、野球やマラソンをやっていました。それが、駅の階段を駆け上がることもできず、エスカレーターを使うようになりました。血流がよくなるという食品や食事も試しましたが、胸の締めつけや呼吸の苦しさから解放されることはありませんでした」

そんなNさんが血液若返り酵素食品と出合ったのは、2006年2月のことでした。「新聞を読んでいたら、『健康36 5』の広告で、『血液を瞬時に浄化する酵素食品』というタイトルが日に飛び込んできました。すぐに買って読んだところ、私と似た症状の人の改善例が載っていたのです。それで、血液浄化能力に優れ、脳梗塞や心筋梗塞を改善している人が多いという、穀物や大豆から抽出した血液若返り酵素食品を試してみることにしました」Nさんは一日4回、毎食前と就寝前に自と茶色の二種類の血液若返り酵素食品を一粒ずつ飲みはじめました。すると、数日後には胸の違和感が和らいだといいます。一週間後には、胸の締めつけや呼吸の苦しさがほとんど治まって、夜もらくに寝られるようにになったたそうです。「駅では階段りを使わず、エレベーターやエスカレーターを利用していました。それが、半年ほどたったころには症状が全く出なくなり、以前のように階段を駆け上がることができるようになりました」

血管若返りについては詳しくはこちらの「血管はもっと若返る」で詳細が解説されています。

タグ:血管
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高血圧も血管若返り酵素で薬なしでさがった [血管若返り酵素]

100mmHGまで上がった「血液若返り酵素食品を飲むようになってから血圧がほぼ正常になり、頻尿も解消しました。それに、体がだるかったのが取れて、疲れなくなりました。血液若返り酵素食品で体調をしっかり管理して、ひ孫の花嫁姿を見るまで、元気に長生きしたいです」

そう元気に話すのは、愛知県名古屋市に住むMさん84歳です。

証券会社に勤務していたMさんは、55歳で定年退職するまで毎朝7時半に出勤。定年退職後は役員として午前9時から午後3時まで勤務し、77歳で引退しました。

「証券会社の一日はとにかく忙しく、健康的な生活を送っていたとはいえません。昼食をとれなかったり、夕食も深夜11時過ぎに帰宅してからとったりすることがよくありました。運動も20代から始めた週末のゴルフくらいで、歩いたり走ったりすることもしませんでした。それでも、特に大きな病気もせずに五十五歳の定年を迎え、その後も役員として勤務することができました」

そんなMさんが病院で高血圧と診断されたのは、65歳のときだそうです。「目のまわりがほてったり、頭痛が続いたりしたので心配になって、病院で検査を受けることにしたのです。
すると、血圧が最大200mmHg、最小100mmHgもあり、高血圧と診断されて2種類の降圧剤を飲むようになりました」

その結果、Mさんの血圧は最大140mmHg、最小85mmHgまで下がったのです。於尾さんは、血圧がよく下がると専門書で読んで、ウォーキングや水中ウォーキングも77歳から始めました。降圧剤と運動を毎日続けることで血圧を一定に保っていた桧尾さんは、八十三歳のとき、頻尿に悩まされるようになったそうです。「朝五時半に目が覚めてから朝食を食べる7時までの問だけでも5回~6回と尿意をもよおしてトイレに立ちました。なんとか改善できないものかと知人にたずねたり、本を読んで調べたりしました」

2007年11月のことです。血液浄化能力に優れ、脳梗塞や心筋梗塞、狭心症や高血圧を改善している人が多いといって、穀物や大豆から作った血液若返り酵素食品をすすめてくれたのが、このときでした。

降圧剤は長期間飲まないこと。飲みつづけると、心不全・めまい・、立ちくらみ・動機・頭痛に悩まされること。血液若返り酵素食を飲めば血液が浄化されて」尚血圧も改善すること。さらに、頻尿も治まること、などです。

「血液若返り酵素食品を購入すると1日3回、毎食前に自と茶色の二種類を2粒ずつ飲みました。すると、4日めには頻尿がピタリと治まりました。

副作用のことを先生から聞いて、降圧剤を飲むのをやめました。それでも最大血圧は140mmHgのままで、最小血圧は3ヶ月後に80mmHgまで下がりました」

Mさんが血液若返り酵素食品を飲んで改善したのは、高血圧と頻尿だけではありません。予想外のうれしい効果も現れたといいます。

ひ孫と過ごす時間はとても楽しいのですが、名古屋の自宅に帰ってくるとドッと疲れが出て、へたりこんでしまう
ほどです。マッサージに行って、全身を入念にほぐしてもらいます。それが、血液若返り酵素食品を飲んでからは、疲れを感じることがなくなり、ひ孫たちと思い切り遊べるよ、つになったのです」

高血圧・頻尿を解消し疲れ知らずになったMさん。九州のひ孫さんと遊ぶのを楽しみに、今日も血液若返り酵素食品を飲みつづけています。

<若返り酵素はこちら。
生活習慣として、もっとも重視されているのが「食生活」。 食を研究し指導する多くの人が、戦後、日本人の食事の内容が欧米風になってしまったことを大きな問題点として挙げている。 つまり、穀物と野菜中心の食事が肉や卵、乳製品といった動物性たんばく質に置き換えられたため、成人病=生活習慣病が増えたのだという見解である。 動物性たんぱく質を摂取すると自然に過剰に脂分も摂取してしまうのが特徴。

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酵素不足で起こる症状 [血管若返り酵素]

食欲がない、胸焼け、手足の冷え、肩こり、便秘も酵素不足が原因で起こる


体内酵素が不足して血行が悪くなると、体のいろいろな部分の細胞が衰えて、次のような症状が出てきます。

食欲がない・胸焼けがする・ゲップが出る

これらは明らかに消化酵素不足の症状です。体内には、でんぷんを麦芽糖に分解するアミラーゼ、麦芽糖をブドウ糖に分解するマルターゼ、たんばく質を分解するプロテアーゼ、脂肪を分解するリパーゼなど、数多くの消化酵素が存在します。
ところが、偏食や過食、加工食品のとりすぎといった、偏った食習慣を続けていると、消化に使われる体内酵素が減ってしまいます。年を取ったり、ストレスが過度に加わったりしても、体内酵素はいっそう減少します。すると、食べ物の消化活動がうまくいかなくなり、食欲不振や胸焼け、ゲップなどの症状が現れるのです。

手足の冷え・肩こり・腰痛・筋肉痛、頭痛

酵素不足から血液がドロドロになり、血流が悪くなると、体の末端にある手や足が冷えてきます。同時に、エネルギー回路( クエン酸サイクルという)がうまく同Hらなくなるため、疲労物質といった老廃物が筋肉内に残って、全身の筋肉にこり・痛みが起こるのです。

便秘がち・便の悪臭が強い

大腸内には、体に有益な働きをする善玉菌や、反対に有害なす働きをする悪玉菌が棲みついています。善玉菌と悪玉菌はそれぞれにグループを作り、互いに勢力を競っています。
消化酵素が不足すると、十分分解されないたんばく質が腸内に残留するので、悪玉菌が増えて勢力を増やすようになるのです。
悪玉菌は、腸の嬬動運動(内容物を先に送るためのうねり運動)を低下させて、腸内にたまった便を腐敗させます。その結果、便秘がちになり、便の悪臭も強くなるのです。

お酒が弱くなる

アルコールは、肝臓の中の酵素によって分解されます。ところが、体内酵素不足による血行不良から肝臓の働きが低下したり、アルコール分解酵素自体が少なくなったりすると、酔いが早くなるのです。悪酔いや二日酔いも起こりやすくなってしまいます。

メタボ・動脈硬化が進む

中高年になると、下腹だけがポッコリと出てきたり、内臓周囲に脂肪がたまったりして、体重が増える人が多くなります。
こうした内臓脂肪型肥満(内臓肥満・腹部肥満)に、高血圧・高血糖・高脂血症などを合併した状態をメタポリックシンドローム(内臓肥満型代謝異常症候群・通称メタボ)と呼ぶのは、ご存知のとおりです。
過食や運動不足などが原因で、脂肪や糖を分解する消化酵素が足りなくなれば、代謝酵素も不足します。すると、血液中に脂質( コレステロール・中性脂肪など)や糖が増えて血流が悪くなります。その結果、高血圧や高こうそく*血糖を招いて脳梗塞や狭心症、心筋梗塞を引き起こすのです。いま日本で問題になっているメタボと動脈硬化(血管の老化)の増加や低年齢化にも、酵素不足が深くかかわっていると思われます。

肌が荒れる・乾燥する

酵素が不足すると血液の状態が悪くなり、新陳代謝が十分に行われなくなります。その影響で皮膚のターンオーバー(表皮の新旧交代)が不活発になり、皮膚に含まれる天然保湿成分も不足して、肌荒れや乾燥が起こってしまうのです。

不眠になりやすい

自律神経(意思とは無関係に内臓や血管などの働きを支配・調整する神経)のコントロールにも酵素が働いています。
酵素が不足すると、夜の寝つきが悪くなったり、早朝から日が覚めて眠れなくなったりします。以上のように、さまざまな病気に酵素不足が関係していることがわかってきているのです。あなたは、当てはまる症状がいくつあったでしょうか。生の野菜や果物・魚・肉・卵を十分に補給して酵素不足を解消し、血液を浄化するように努めてください
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脳梗塞、心筋梗塞の後遺症が改善 [血管若返り酵素]

偏食・過食が多い現代人は酵素不足で血管が詰まりやすく脳梗塞・心筋梗塞を起こしやすい

偏食や過食、加工食品のとりすぎ、運動不足など、現代人に多い生活習慣の偏りは、体に栄養不足をもたらします。
なかでも、現代人に特に不足しがちなのが酵素です。酵素は、たんばく質からできていて、生きた動物や植物に含まれています。
そうした動物や植物に含まれる酵素には数多くの種類があり、数千~一万種にも上ります。人間だけでなく、野菜・果物・魚・肉・卵などの食品にも、数多くの酵素が含まれています。
食品中の酵素は「食物酵素」、人間の体内に存在する酵素は「体内酵素」と呼んでいます。体内酵素は、その働きによって「消化酵素」と「代謝酵素」の二種類に分かれます。

毎日の糧として体外からとった食べ物の消化・吸収を助けるのが、体内酵素の「消化酵素」です。例えば、唾液中のアミラーゼという酵素はでんぷんを麦芽糖に変え、胃液中のペプシンという酵素はたんばく質をアミノ酸に分解し、それぞれを体内に吸収しやすくします。
一方、胃や腸から吸収された栄養素をエネルギーに変えたり、血管や内臓の働きを促したりするのは、体内酵素の中の「代謝酵素」です。
代謝酵素は、骨・筋肉・皮膚・ホルモン・神経伝達物質などの材料としても利用されます。体内酵素は、まず消化酵素として優先的に使われ、次に代謝酵素として利用されます。
実は消化酵素や代謝酵素は、一生のうちで作られる量が限られていることがわかってきました。ということは、無駄をせず、効率よく使わなければ、体内酵素はたちまち不足してしまうのです。

では、体内酵素が不足する原因とは、いったいなんなのでしょうか。それは冒頭で述べたように、偏食や過食、加工食品のとりすぎ、運動不足など、現代人に増えている偏った生活習慣にあるといえるでしょう。

偏食や過食をすれば、それだけ多くの酵素が消化のために必要となります。特に、加工食品のとりすぎは、添加物の解毒や排泄に酵素が大量に使われます。また、運動不足になれば、血行が悪くなって筋肉が衰えるので、血流や筋力を高めるために代謝酵素が過剰に使われるようになるのです。酵素不足になると、体内ではどんなことが起こるのでしょうか?
まず消化酵素が不足すると、炭水化物やたんばく質、脂肪といった栄養素が完全に分解されないまま、血液中にだぶついてきます。その結果、代謝に回される酵素が消化に使われるため、代謝酵素も不足してしまいます。
血液がドロドロになって流れが悪くなり、血管が詰まりやすい状態になってしまうのです。つまり、血液中の4割を占める赤血球がダンゴ状に重なり合ってくつつき、毛細血管を通過できなくなるため、全身の細胞に酸素や栄養が行き渡らなくなります。
血液が運び去るはずの老廃物も、血管や臓器、筋肉に停滞しやすくなります。そのさい、免疫力(体にとって異物である細菌やウイルス、ガンなどに抵抗する能力)を担う白血球は、ダンゴ状にくっついて赤血球に取り囲まれて小さく萎縮し、活動を妨げられてしまうのです。
白血球の働きが落ちれば免疫力が低下して、病気も治りにくくなります。酵素不足を解消するには、生の野菜・果物・魚・肉・卵をたっぷりとって体内に酵素を補充することが大切です。

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