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生理前の肌荒れが改善 [しいたけポリフェノール]

「シイタケ・ポリフェノール」を飲み始めたのは、昨年の9月ごろです。ひどい生理痛に悩んでいた私を見かねて、会社の社長が、「いいものがあるよ」と解介してくれたのがきっかけです。

私は、デスクワーク中心の事務職に就いていますが、生理の初日は、座っているのもしんどいほどの痛みがあります。痛みで全く集中できず、仕事にならないこともありました。
しかたなく、痛み止めの薬を飲むのですが、痛みは治まらず、退社しようにも、体を動かすのがつらくて帰宅もできない、そんな状態でした。また、PMS(月経前症候群)にも悩まされていました。
頭痛や卵巣をギユーツとつかまれるような腹痛、肌荒れなどが、生理が始まるまでの約2週間続くのです。特に、生理が近づくと、口の周りにブツブツと白くて小さな吹き出物ができてしまいます。
生理がくれば、きれいになくなるのですが、次の生理前には、またブツブツができてしまう、といったことのくり返しでした。
そこで、「シイタケ・ポリフェノール」を飲み始めたのですが、次の生理前にプツブツができなかったのです。そんなことは初めてだったので、とにかく驚きました。また、その後、生理痛は仕事に差し障りのない程度になり、ひどくても薬を飲めば動けるようになりました。

さらに、不思議なことに、冷え体質から、汗をかきやすい体質になつたのです。同時期にホットヨガを始めたので、相乗効果があったのかもしれません。体調がよくなり始めたので、シイタケ・ポリフェノールを飲む量を、半分にへらした時期があります。
すると、また吹き出物が出始めたので、量を戻しました。いちばんの悩みだった吹き出物ができなくなったのですから、シイタケ・ポリフェノールはもう手放せません。これからも飲み続けます。

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しいたけ・ポリフェノールで生理痛も改善 [しいたけポリフェノール]

2008年の1月末に、乳ガンが見つかり、同年四月に摘出手術を受けました。その後、放射線治療(放射線を照射しを受け、7月から抗ガン剤の投与が始まりました。

「シイタケ・ポリフェノール」を飲み始めたのは、ちょうどそのころです。思えば、乳ガンが見つかる前は、冷えや肌荒れ、生理痛などの体調不良に悩まされていました。「体を、土台から立て直さなければ、病気と闘っていけない。治療に耐えられる基盤を作ろう」。
そう思い、免疫力(病気に対する抵抗力) を高めるために飲み始めたのです。最初の3ヶ月は、シイタケ・ポリフェノールを1日1袋ずつ飲み、4カ月目からは3袋にふやしました。その間、吐き気やだるさなど、抗ガン剤の副作用はひととおり経験しました。

驚いたのは、シイタケ・ポリフェノールを飲む量をふやしたとたん、血液検査で白血球の数がふえたことです。3000程度で推移していたのが、10月には4700、十一月には5700になり、抗ガン剤投与前よりも、数値がよくなったのです。その上昇ぶりには、主治医も驚いていました。副作用も軽くなり、治療を受けながら、仕事を続けることができました。

そればかりか、さまざまな不調が改善されました。まず、冷え体質が改善され、体のあちこちのこりも解消。カゼもひかなくなりました。さらには、肌トラブルがなくなり、顔色もぐっとよくなりました。周囲の人が、「病気には見えない」と不思議に思うほど、日に日に元気になっていったのです。

また、年を重ねるごとにひどくなっていた生理痛もなくなり、生理前のイライラや、量の多さも気にならなくなりました。

シイタケ・ポリフェノールに出会ってからは、体が変わってきている実感が、確かにあります。とにかく体調がいいので、気持ちも行動もアクティブになり、一毎日が楽しいのです。病気にはなりましたが、かえってよい経験をしたと思います。

周りの人の支えがどれほど心強いものか、また、自分の体の声を聞くことがどれだけ大切か、ということにも気づかされました。シイタケ・ポリフェノールには、ほんとうに感謝しています。
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しいたけポリフェノールでC型慢性肝炎、肝がんの発生を回避 [しいたけポリフェノール]

私は、66歳のときに、C型慢性肝炎(細菌より微小のウイルスに感染して起こる肝炎の一種)とわかりました。インターフェロン治療( ウイルスの増殖をおさえる物質による治療) を受けるものの、副作用が出てしまい、治療は途中で打ち切り。
しかも、主治医からは、「あなたの肝臓は、あと10年の寿命でしょう」と宣告されたのです。それでも私は、「いつか、再度治療が受けられる日が来るかも」と気を持ち直し、来る日も来る日も「もう10年、もう10年」と、祈り続けました。
しかし、年齢的なことや、ウイルスの型などの条件が悪く、けっきょく、インターフェロン治療をあきらめざるをえませんでした。その後、70歳ごろから、過に2回、肝炎の進行を遅らせる強力ミノファーゲンの注射治療を行うようになりました。
同時に、何か体を丈夫にする方法はないかと、情報を集めていたところ、新聞で「シイタケ・ポリフェノール」のことを知り、飲み始めたのです。

すると、1ヶ月ほどたったこわろ、突然、「モリモリ 」と力が湧くのを感じました。一生懸命、飲み続けていると、100以上あったGO T・GPT値が、しだいに60前後に下がってきたのです。
そして、年に1度、帰郷するたびに、友人からも、「年ごとに元気になるじゃないの」といわれるようになりました。さらに、3~4年前からは、血液検査のさまざまな項目が、正常値となり、主治医も、「肝臓がしっかり働いています。免疫力(病気に対する抵抗力) が強くなっているのでは」驚いています。

娘も、「年を取れば体が弱くなるのに、お母さんは、だんだん丈夫になるから不思議」といいながら、自分でもシイタケ・ポリフェノールを飲むようになりました。

大切なのは、あきらめないことですね。シイタケ・ポリフェノールのほかにも、栄養学を学んで料理を工夫したり、ツボ押しを取り入れたりしてきました。

インターフェロン治療はだめでしたが、おかげぎまで、肝硬変(肝臓が硬くなる病気)にも、肝ガンにもならず、元気に過ごしています。現在、私は、83歳にして1人暮らし。疲れませんし、カゼもひきません。あと何年、自立した暮らしができるか挑戦です。これからも、シイタケ・ポリフェノールをしっかり飲んでいくつもりです。

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慢性肝炎が悪化しないですんだ [しいたけポリフェノール]

19920年の1月に、B型肝炎( ウイルスによって起こる肝炎の一種)を発症しました。すぐに入院して治療を受けたところ、3月中旬にはGOT、GPT値がが落ち着き、退院することができました。

主治医には、「半分のの人は治癒します。といわれていたので、このときの私は、摂生していれば、病気は、いずれ落ち着くだろうと、前向きに考えていました。
しかし、家族や勤め先の上司からは、「会社を辞めたほうがいいのでは」などといわれる。大変な病気だと心配されるほうが、私にとっては大きな悩みでした。同年4月、仕事に復帰しましたが、6月に再び数値が悪化して、またもや入院。今度は、ウィルスの増殖をおさえる、インターフェロンの治療が始まりました。

シイタケ菌糸体のことを知ったのは、このころです。その後、数回の入院とインターフェロン治療をくり返し、セロコンバージョン(肝炎が沈静化し、無症候性キャリアとなる状態)となりました。しかし、肝機能の数値は落ち着かず、B型慢性肝。
そこで、私は、1996年ごろから、シイタケ菌糸体を使った健康食品、「シイタケ・ポリフェノール」を飲み始めました。すると、徐々に数値が安定するようになったのです。現在は、肝機能改善薬と、肝炎の進行を遅らせる強力ミノファーゲンの静脈注射に加え、シイタケ・ポリフェノールを、一日一袋飲用しています。ここ数年は、GOT・GPT値とも二〇台前半で、ほかの肝機能検査の結果も安定し、数値も徐々に改善されています。

有り難いことに体調もよく、周囲の人からも、「どこが悪いの? 」と不思議に思われるほどです。仕事も人並みにできますし、週1回の飲酒ぐらいなら、数値が悪化することはありません。

仕事が忙しいときには、シイタケ・ポリフェノールを1日2袋にふやし、体調を気遣うようにしています。煎じて飲み続けることで、慢性肝炎を悪化させず、日々過ごすことができ、ると思っています。これからも油断せず、医師の治療法と、シイタケ・ポリフェノールの力を信じて、1日でも長く現状を維持していきたいと思っています。
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