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桜島 活泉水ですっきりとナチュラルに15キロも痩せた [活泉水]

痛風予防のために活泉水を飲み始めた

私は、今年の春から「活泉水」を飲んでいます。というのも、昨年の健康診断で「痛風に要注意」との所見が出てしまったからです。その後、再検査もせずにほあせうっておいた私は、焦っていまた

あと3ヶ月もすれば年に1度の健康診断がふたたびやってくる。もっと悪くなっていたらどうしよう」と。そんなとき、痛風が改善した人の体験談を雑誌で読むことがあり、活泉水の存在を知りました。

痛風には、「尿が2リットル以上になるように水を飲む」「アルカリ性の食品を食べる」などの方法が有効だということは、以前から知っていました。

ですから会社にも活泉水を常備し、1日2リットル如を目標に飲み続けることにしました。この夏は暑かったせいか、目標は難なくこなせました。

水を飲むと、食欲が抑えられるので、おやつを食べなくなります。同時に炭水化物を控え、アルカリ食品であるワカメをたくさんとるようにしていました。

ダイエット中も快便が続き調子がいい


健康診断の月には、12 ~13キロの減量に成功。現在は、マイナス15キロを達成しています。体は、ずいぶん軽くなりました。といっても、更年期のせいか、この5~6 年間で15~16キロほど太りましたから、もとに戻ったという感じなのですが。

驚いたのは、ダイエット中でも快便だったことです。活泉水を飲んでいる問は、食事をへらしているにもかかわらず、バナナのような立派な便が、切れずにスルスルっと出るのです。まるで、

体の中にたまっていた不要な物がどんどん出ていくような感じです。肌にも変化がありました。よどんだ印象だったのに、肌の色ツヤが驚くほどよくなったのです。


体重が落ちた直後は、一時的に肌のシワつぼさが気になりました。でも、活泉水を続けて飲むにつれ、肌はだんだんと落ち着いてきました。

いまでは鏡を見るのが楽しくなるほど化粧のりがよくなり、うれしいかぎりです。では、痛風の数値はどうかというと、健康診断では、昨年とほぼ変わらず。でも、何もしなかったら悪化していたかもしれませんから、やはり水を飲み続けてよかったと思っています。体重も臓調にへっていますし、これからも活泉水を続けようと思っています。

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活泉水を化粧水がわりに使ったら肌の赤みが消えた [活泉水]

飲んでもよし!肌に塗ってもよし!

現在、私は、志摩半島在住で目の前は海ですから、肌はたえず強い紫外線と潮風にさらされます。そ
のせいか、皮膚がむけやすくなり、肌荒れしやすいのが長年の悩みでした。

それでも私は、もともと色白なので、人から「若い」とよくいわれます。ですから、さまざまな化粧品を試しては、「皮膚がもう少し丈夫になってくれたら」と、いつも願っていました。

そんなある日、目にとまったのが「活泉水」でした。ワイドショーで活躍している有名な女性レポーターが愛飲しているとのことで、活泉水は肌なじみがとてもよい水で、化粧水のような使い方もできると書いてあります。

これは期待できるかもしれない。そう思った私は、さっそく活泉水を取り寄せてみることにしました。まず、足の湿疹が消えたことに、たいへん驚きました。

約1ヶ月ほど前、私の足の甲には湿疹ができていました。しかも、かきこわしてしまったせいで真っ赤にかぶれ、正座もできないほど悪化していました。皮膚科に行ったところ、たむしと診断され、通院を続けるものの、いっこうによくなりません。

そこで私は、活泉水を直接患部にぬってみることにしました。すると赤みが消えて、湿疹がしだいに薄くなっていきました。
その後、湿疹はすっかりおさまり、担当医からは通院しなくてもよいといわれました。活泉水は、化粧水代わりにして顔にもぬっています。コットンに含ませてパッティングすると、肌の赤みが引きます。洗顔後の突っ張り感もなくなったように感じます。

肌がうるおう実感があるといいますか、活泉水を使うのと使わないのとでは、透明感がまるで違うのです。50歳を過ぎましたが、「化粧をしないでいられる肌」が、私の理想です。

活泉水に出合ってわずか1ヶ月ですが、この水がその夢を叶えてくれるのではないかとワクワクしています。
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活泉水で体質が変わり胃薬が不要に、頑固な便秘と生理前の吹き出物も出なくなった [活泉水]

活泉水で体が軽くなった

私は、今年の春から「活泉水」を飲んでいます。昨年の冬ごろから、ストレスが原因の急性胃腸炎に悩まされていたためです。

小さいころから胃が弱い私でしたが、そのときは、とくに胃痛がひどく、胃薬を常用するほどでした。また、ゲップが出やすくなったり、便秘が続いたり、生理の前になるとおしっこが近くなったりと、とにかく体全体の調子が悪かったように思います。

そんなときに出合ったのが、活泉水です。雑誌を読んでいて、ピロリ菌と活泉水の関係について書かれた記事に目がとまりました。

医療現場で役立っているという活泉水に興味を待った私は、胃の健康のためにも、「よい水を飲んでみよう」と、活泉水に切り替えたのです。

まず、驚いたのは、飲み始めて1週間もたたないうちに、便秘が解消されたことです。それまでは、コロコロとした硬い便がやっと出るかどうかという、ひどい便秘症でした。

それがスムーズに出るようになり、気になっていた残便感もなくなりました。朝起きて、空腹時にコップ1杯の活泉水を飲むだけで、毎日快便が続いています。

1ヶ月、2ヶ月とたつにつれ、次は、胃の調子もよくなりました。ひどい胃痛が消え、「胃薬に頼らなくても調子がいいなあ」と思える日が続いています。

さらにうれしかったのは、肌にも変化が現れたことです。部分的に脂性でファンデーションがくずれやすいのが悩みでしたが、化粧のりがよくなりました。生理前にできやすい吹き出物もへりました。

活泉水は、まろやかで甘味があり、体にスーツと入っていきます。今年の夏は暑かったので、がぶがぶ飲んでいましたが、食欲が減退することもなく、いつも体の中が軽い感じでいられるのが不思議でした。胃腸も肌も、いい調子をキープしてくれる活泉水を、これからも飲み続けたいと思っています。

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寝たきりでも活泉水で美肌になり、床ずれ、老人斑までキレイに! [活泉水]

背中、かかとのひどい床ずれがキレイになった

「活泉水」を愛しているのはは、現在95歳になる母です。母は、80代後半で骨折し、寝たきりの生活を余儀なくされました。
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以来、私が介護しています。食事は、口からとることができないため、胃に栄養剤や水分を直接注入する方法をとっています。

そのため、飲み水には、かなりこだわってきました。さまざまな水を試しながら、活泉水に出合ったのが2年ほど前のことです。そのころ、母は、尿路感染症で入退院をくり返していました。自宅での療養生活中に清泉水をとり入れたところ、程なくして私は、あることに気づいたのです。

以前、母は、背中やかかとなどに、たまに床ずれを起こしてえしいました。壊死してしまったのではないかと思うほど、皮膚が黒ずんでいることもあります。

しかし、不思議なことに、活泉水を飲んでいると、その黒ずみが消え、皮膚がきれいな肌色に戻るのです。これには、ヘルパーさんも首をかしげるばかり。

しかし、同じょうなことが何度も起こるため、私は活泉水の効果だと思うようになりました。違うとすれば、水以外に考えられないからです。

さらに、最近になって、新しい発見がありました。活泉水を飲み続けているうちに、母の顔にあった老人斑が、徐々に薄くなり、そして消えていったのです。そこで、タオルでふいてあげていたところ、黒いシミはポロポロとはがれ落ち、いまでは、その下から白い皮膚が出てきています。

往診に来てくださる先生も、「とても95歳の肌には見えない。とてもキレイ」と驚いています。元気だったころの母といえば、美容には人一倍気をつかう人でした。いまでは自分でクリームをぬることもできませんが、活泉水のおかげで肌はツヤツヤ。きっと満足してくれているでしょう。
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強力なアルカリ&抗酸化パワーのある「活泉水」でピロリ菌を除去する 硬度2~3の超軟水 [活泉水]

油を乳化させてしまうスゴイ水

成人男性では体重の約60%、成人女性では約55% が水でできています。
しかし、残念ながら、水分補給能力は年齢を重ねるごとに低下します。だからこそ、みなさんには、体に吸収されやすい「よい水」を、意識的にとる習慣がとても大切です。

鹿児島県・桜島の火山層かからわき出る「活泉水」という水は、通販で購入できる水ですが、これを患者さんの治療に使っているクリニックもあるほどです。

最初にこの活泉水を飲む人は、まず、そのとろりとした甘さに驚きます。活泉水は、硬度2~3という「超軟水です。

口当たりが非常にマイルドでおいしいため、水を積麺的に飲む習慣がつきやすいのです。すばらしい特徴は、まだまだあります。

特筆すべきは、まずアルカリ度の高さ。一般の水が弱靡性か中性のpH値7前後であるのに対し、活泉水はpH値10前線。これは、ホウレンソウや海藻類に匹敵します。
常飲すれば、体のpH値を適度なバランスに保つのに大きく貢献します。

次に、強い抗酸化力です。水道水がプラス300~600mVになのに対して、活泉水はマイナス300mV前後という強力なマイナスイオン水です。

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活泉水を飲むことは、老化の元凶物質である活性酸素の除去にも有効であると考えられます。さらに、粒子が通常のミネラルウオーターの約半分と細かいため、体に吸収されやすく、細い静脈の血管まで行き渡るというメリットがあります。

油にまぜると、長時間分離せず乳化させるため、中性脂肪を下げる作用も期待できるでしょう。

この活泉水の驚くべきさまざまな作用をうまく利用してピロリ菌除去に使えないかを研究している医師もいます。

この活泉水を治療に利用している医師の病院では、胃潰瘍や胃ガンなどの原因になるといわれているピロリ菌。そのピロリ菌保有率が、わずか3割ほどにとどまっているのです。一般的なデータと比べて、非常に少ないからです。

この病院では次のような検査が行われました。まず、ピロリ菌の血清抗体が陽性だった入院中の患者さんを対象に、体内に取り込む水を、すべて活泉水に切り替えていただきました。

そして1年後、再度、ピロリ菌の血清抗体を検査したところ、なんと全員の数値が低下していたのです。疾患があると、胃は酸性に傾きます。しかし、アルカリ性の高い水を飲むことで中和され、ピロリ菌の減少につながったのではないかと考えています。

また、活泉水の持つ強力な抗酸化力が、ピロリ菌をへらした可能性もあるでしょう。活泉水を導入してから、患者さんからは「便秘がよくなった」「肌ツヤがよくなった」という声がよく開かれます。

人間の体の60%が水だというのですから本来は、この水を厳選した水にすれば病気や不快な症状が消えるのは当然なのかもしれません。

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