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ヘルペス 帯状疱疹に効く五漢生の粉 インターナチュラルの使用感 [五漢生の粉 インターナチュラル]

帯状疱疹の原因はヘルペスウィルスです。ヘルペスウィルスを撃退するには、免疫力を向上させることが第一です。
そのカギを握っているのが、インターフェロンと呼ばれる、体がウイルスに感染したときに自らの体を防衛するために作られる物質(糖たんばく質) です。

5つの漢方生薬が副作用なく安全なインターフェロンを誘発させると判明。

紫ウコン(ガジュツ)、カボチャの種子、トウモロコシのめしべ、ハトムギ、ケイヒ(シナモン)という5つの漢方生薬です。
長い年月をかけて副作用のないインターフェロン誘発物質の粉末食品化に成功しました。五漢生の粉とでもいうべき5つの漢方生薬が誕生したのです。腸は体全体の免疫の70% を担っています

なた豆 - 実際に飲んでみての症状の具体的な改善や感想(一覧)
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口を開けられないほどのヘルペスの激痛が五漢生の粉 インターナチュラルで1ヶ月で治まった [五漢生の粉 インターナチュラル]

奥歯の詰めものに潜伏したウイルスが原因で口唇ヘルペスを発症

唇の異変に気づいたのは、2年前の6月頃のことでした。左側の口角あたりに、できものがあることに気づきました。

ふと鏡を見ると、口角の横に3ミリくらいの水疱のようなものができていました。何だろうと不思議に思いましたが、そのうち自然に治るだろうと気にとめませんでした。

私の予想どおり、できものは1週間程度で自然に治ったものの、しばらくすると、同じ場所に再びできものが現れました。

何かおかしいと感じたので、かかりつけの内科を受診しました。診察を受けると、医師から口唇ヘルペスと診断されました。

ヘルペスは40代のころにもウェストの周辺にできたことがあるので、またかと思いました。今回の口唇ヘルペスも内科で処方された薬を使ったら1~2週間程度で治りました。

その後は症状が再発することもなく、すっかりヘルペスのことを忘れて過ごしていたそうです。ところが、8月に、左耳から口、あごにかけて、強い痛みを感じるようになりました。

口も開けられないほどのつらい痛みに、自分の身に何か重大なことが起こったと不安に感じました。あまりの痛みに、耳鼻科や歯科、内科などを回りましたが、どの病院でも『異常なし』と診断されました。

中には、顎関節症を疑った医師もいましたが、私の中では違うと感じ、疑問と不安ばかりが募っていきました。痛みから早く解放されたくて、9月上旬に、東洋医学の専門医を受診しました。

そこでは口の中に存在する菌の検査を受けました。「検査の結果、口の中に大量のヘルペスウィルスがいることがわかりました。医師から『つめ物がある菌の中にウィルスが潜伏していたのだろう』
といわれました。

まさか歯の中にウィルスが隠れているとは思いもしませんでした。口の中にヘルペスの原因があることを知り、最新治療を行う歯科医を探して受診。歯科医がそこで左奥菌のつめ物を外してみると、中に大量のヘルペスウィルスがこびりついていることが判明しました。

すぐにウィルスを取り除く治療を開始することになりました。そのとき、ヘルペスについてもっと詳しく知りたいと思っていた頃に出会ったのが五漢生の粉 インターナチュラルでした。

治療効果が劇的に高まって痛みを一掃し孫のイボも消失

ハトムギやシナモンなど聞いたことのある漢方生薬の名前が並んでいて、なじみやすさを感じました。

ずっと心配していた娘に相談すると、ヘルペスウィルスは放置しておくと神経痛を起こしやすいから、予防のためにも試してみたらどうかと購入をすすめてくれました。

9月下旬から、五漢生の粉 インターナチュラルを毎朝の起床時に1包飲みはじめました。当時、耳からあごにかけての痛みがまだ続いていたのですが、飲みはじめて1ヶ月もたたないうちに、痛みが治まっていることに気づきました。

ずっと続いていた口も開けられないほどの痛みが、スッと消えていたんです。五漢生の粉 インターナチュラルは菌の治療と並行して飲んでいたので、残っていたウィルスを撃退して一気に改善に向かったのでないかと思います。

痛みの消失に加えて、もう1つのうれしい出来事がありました。10歳になる孫が、ウィルス性のイボが手にたくさんできる「百イボ」と呼ばれる症状に悩んでいたのですが五漢生の粉 インターナチュラルを半包ずつ、3回だけお飲ませたところ、イボがきれいに消えたことです。

子どもに1包は多いと思って半包を飲ませたのですが、すぐにイボが治ったので驚きました。私も孫も五漢生の粉にはほんとうに助けられました。

五漢生の粉の効果を確信した、その後もヘルペスの再発予防のために、毎日欠かさず五漢生の粉を飲みつづけています。

最近では、趣味の太極拳や自転車での外出を楽しんでいます。自転車であえて遠くのスーパーマーケットに買い物に行ったりして、運動を楽しんでいます。
タグ:五漢生の粉
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体がマヒするほどの帯状疱疹後神経痛が五漢生の粉 インターナチュラルで改善し仕事にも復帰できた [五漢生の粉 インターナチュラル]

刺すような痛みが左上半身を襲う


私の仕事はカメラマンで世界中を駆け回っています。個展の開催や著書の執筆、カメラ評論家としての仕事も行っています。

そんな中、重症化した帯状疱疹に悩んでいました。発症からこれまでの経緯はこんな感じです。

帯状疱疹にかかったのは2年前のお正月でした。左肩から腕にかけてのむずがゆさを気にしていたら一気に症状が強く現れたんです。

1月の下旬には重症化していました。左肩から指先にかけて無数の湿疹が現れ、瞬く間に広がっていきました。刺すような痛みが24時間絶え間なく続き、まともに左腕を使えないはどのマヒ状態にまで重症化。

帯状疱疹後神経痛にまで移行してしまいました。

入浴や食事の際、右手だけを使っていました。妻も帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛を経験者です。痛みを取るために病院でブロック注射などを試しましたが、まったく効果はありませんでした。苦労しているのを知っているだけに「困ったなぁ」と思っていました。

しかし、私の帯状疱疹は悪化する一方で、しだいに気力までもが落ちてきました。帯状疱疹の痛みをまぎらわせるために、お酒の量も増えていきました。カメラマンの仕事はもうできないと感じ始めていました。

左腕が使えないこと、撮影に支障が出るのではないかと不安を感じていました。

『世界には片手のカメラマンだっているんだ』と、自分を奮い立たせるようにいっていました。それでも私は、ずっとこのままの状態が続いて大丈夫なのかと心配でたまりませんでした。病院を受診することも頭をよぎりましたが、妻を見ていると、治療を受けても改善できないのではと、一度も病院を受診しませんでした。

五漢生の粉 インターナチュラルで痛みが少しずつ軽減

カメラマンの仲間の家族で五漢生の粉 インターナチュラルで帯状疱疹がだいぶ改善したという話を聞いてすぐに試してみようと思いました。

安全な漢方生薬を使った食品であることも購入の決めてになりました。五漢生の粉 インターナチュラルを朝・晩の食前に1旬ずつ、1日計2包飲みはじめした。

五漢生の粉には、インターフェロンの産生を促す紫ウコン(ガジュツ)、カボチャの種子、トウモロコシのめしべ、ハトムギ、ケイヒ(シナモン)といった5つの漢方生薬が配合されています。

飲みはじめてから2ヶ月月たつと、痛みがかなり軽減されてきました。。左腕のしびれも解消し、だんだんとマヒ状態が改善してきているように感じていました。

その後も痛みや湿疹がゆっくりと引いていき、いまでは左腕をしっかりと動かせるようになりました。一時は、「左腕を切り取ってしまいたい」ほどの激痛と闘っていましたが、いまでは痛みを訴えることはほとんどありません。

もちろん、カメラマンとしての仕事も順調です。現在は、症状がほとんど治まっています。朝食前に五漢生の粉を1包飲んでいます。

あれほどの痛みが、ここまで回復するなんてと、感心する毎日です。妻が帯状疱疹がよくなるまでに2年以上かかりました。

私の帯状疱疹は体がマヒするほど重症化したのに、五漢生の粉 インターナチュラルのおかげですぐによくなって、ほんとうに安心しています。これからも五漢生の粉を飲みつづけて、元気に活躍してほしいと思っています。
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帯状疱疹後の神経痛で杖無しで歩けなかったが五感生の粉で30日で改善 [五漢生の粉 インターナチュラル]

五漢生の粉 インターナチュラルを飲むとインターフェロンが増加→ウィルス分解する働きが強化

強い痛みを引き起こす帯状疱疹はウィルスが原因で発症します。

「水痘ウィルス」と呼ばれる水ぼうそうのウィルスで、ヘルペスウイルスの仲間です。帯状癌疹は皮膚に帯状の水ぶくれができ、皮膚の症状が消えた後もビリビリとした神経の痛みが長く残ることがあります。
これを帯状疱疹後神経痛といいます。

10歳までにかかることが多い水ぼうそうは、ほとんどの場合、1週間ほどで症状が治まります。ところが、水痘ウィルスは消えることなく、「神経節」という神経の中継所に潜伏しつづけます。

そして免疫力が低下すると水痘ウィルスは活発化し、神経節から神経に飛び出すようになります。こうして起こるのが、帯状癌疹です。

ウィルスが原因の病気の予防・改善には、免疫力を維持することが重要です。免疫力と大きくかかわっているインターフェロンを作り出す能力は、健康な人でも20代をピークに低下していきます。

インターフェロンを増やす働きのある五漢生の粉 インターナチュラルが帯状疱疹の予防・改善に最適です。

五漢生の粉 インターナチュラルは、紫ウコン(ガジュツ)、カボチャの種子、トウモロコシのめしべ、ハトムギ、ケイヒ(シナモン) という5つの漢方生薬による健康食品です。

C型肝炎の患者さんが五漢生の粉を飲んだところ、6時間後には血液中のインターフェロンの濃度が高くなったことが判明しました。

さらに、ウィルスを分解する酵素が増えていることもわかったのです。五漢生の粉 インターナチュラルによって抗ウィルス作用が高まったことを証明しています。

10人の帯状疱疹後神経痛の患者さん(60~80代の男性6人、女性4人) に、五漢生の粉 インターナチュラルを飲んでもらいました。
10人の患者さんは、痛み止めの薬やブロック注射(麻酔で神経をマヒさせて痛みを感じさせなくする治療法) 抗うつ剤による治療を受けてきたにもかかわらず、効果が認められなかった方々です。あくまでも顕著な例ではありますが、改善が見られた患者さんの例をご紹介します。

症例1「3年続いた帯状癌疹後神経痛が軽快

Aさん(80代・男性) は、帯状疱疹の治療が遅れたことが原因で右わき腹に帯状疱疹後神経痛が残ってしまいました。
薬を飲みつづけたものの改善せず、帯状疱疹後神経痛を患って3年がたっていました。「肌着がふれるだけで痛い」「扇風機の風が当たるだけで痛い」と訴えていたA さんは、夜もゆっくり休めていない状態でした。付き添われた奥さんも、心配のため暗い表情をなさっていました。
五漢生の粉 インターナチュラルを朝・晩の食前に1旬ずつ、1日計2包飲んでもらいました。すると1ヶ月後の診察では、痛みがらくになってよく眠ることができたと報告してくれたのです。「それまでの痛みを10とすると、6~6.5まで軽減している」とのことでした。

症例2「痛み止めでも改善しなかった神経痛が1ヶ月でらくになった」

B さん(70代女性) は、右足の広い範囲に及ぶ帯状疱疹後神経痛に悩まされていて、つき添いの方つえに連れられ、杖をつきながら来院されました。
Bさんはクリニックに上がるためのエレベーター前にある短い階段すら昇れない状態でした。痛み止めの薬や抗うつ剤でも症状が治まらず、1年半ほど激痛に耐えてきたそうです。
「夜は、全く眠れずに苦しい」と切実に訴えていました。五漢生の粉 インターナチュラルを朝・晩の食前に1旬ずつ飲んでもらうことにしました。すると1ヶ月後、Bさんは痛みがらくになったと報告してくれたのです。
初診時に見られたうつ症状も治まり、声もいきいきとしていました。痛みが軽くなったB さんは、おしゃれを楽しめるまで心に余裕が生まれました。

五漢生の粉 インターナチュラルと帯状疱疹後神経痛の関係は、必ずしも明らかになっているわけではありません。しかし、五漢生の粉 インターナチュラルを飲んだ患者さんが帯状癌疹後神経痛に加えてうつ状態も改善していることから、五漢生の粉 インターナチュラルの抗ウィルス作用と自律神経のバランス改善、カウンセリングの相乗効果によるものだと考えられます。
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五漢生の粉 インターナチュラルで帯状疱疹、ヘルペスをやっつける! [五漢生の粉 インターナチュラル]

インターフェロンは糖たんばく質の一種で日本で発見された

がんやC型肝炎の治療薬として知られる「インターフェロン」が免疫力低下で発症する帯状疱疹、帯状疱疹後の神経痛にも有効であることがわかってきました。

帯状疱疹の原因はヘルペスウィルスです。ヘルペスウィルスを撃退するには、免疫力を向上させることが第一です。
そのカギを握っているのが、インターフェロンと呼ばれる、体がウイルスに感染したときに自らの体を防衛するために作られる物質(糖たんばく質) です。
インターフェロンは世界中で研究が進められ、主に次の3つの働きを持っていることがわかっています。
  1. 抗ウィルス作用細胞に働きかけて各種のウィルスの増殖を抑制する
  2. 免疫調整作用体内の免疫を活性化させる
  3. 抗腫瘍作用マクロファージやNK細胞を活性化させてがん細胞の増殖を抑制する
しかしながら、インターフェロンは種の依存性の強いことがわかっています。

例えば、マウスで生産したインターフェロンは同じ種のマウスには効果を発揮しますが、ほかの動物には効果がないか、効果があってもわずかに発揮するだけです。

そのため、人間の場合には人間の細胞でインターフェロンを作って、精製濃縮するという、大量生産の難問と価格も高くなる問題がありました。

1980年代初頭にインターフェロンは、人工的に作り出され「夢の特効薬」として製剤化されました。現在、インターフェロン製剤は、がんやC 型肝炎の治療薬として使われています。しかし、インターフェロン製剤を使った治療には、無気力や脱毛、うつ、自己免疫疾患などの重い副作用が現れることがあります。
重い副作用が原因でインターフェロン製剤を使った治療が中止されることもあるほどです。

5つの漢方生薬が副作用なく安全なインターフェロンを誘発させると判明


漢方生薬によって生産されるインターフェロンは、マクロファージと呼ばれる免疫細胞によって作り出される物質です。
マクロファージは、生体内で役割を終えた数百億個に上る細胞を掃除したり、病原体などの異物を取り込んで分解したり、ほかの免疫細胞(リンパ球) に情報を伝えて特異的に異物を撃退するように応援を要請したりします。

インターフェロンの後は、自然界の植物が持っているカで自分の体内でインターフェロンを増やす「インターフェロン誘発物質」の開発でした。

出所が明確な70種類の漢方生薬を1種額ずつ調べた結果、約30種類の生薬に誘発物質としての働きがあることを発見したのです。

これまで経験のない驚くべき数です。さらに、植物の産地や抽出する水の温度、圧力、時間など、それぞれの漢方生薬ごとに異なる最適な製法を考案し、理想的なインターフェロン誘発物質としての働きを持つ漢方生薬を見つけることに成功したのです。

それらの最高活性を持つものが、紫ウコン(ガジュツ)、カボチャの種子、トウモロコシのめしべ、ハトムギ、ケイヒ(シナモン)という5つの漢方生薬です。
長い年月をかけて副作用のないインターフェロン誘発物質の粉末食品化に成功しました。五漢生の粉とでもいうべき5つの漢方生薬が誕生したのです。腸は体全体の免疫の70% を担っています

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