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濃縮乳酸菌をオペ前から飲んだら1ヶ月で2センチ大の甲状腺がんが消失 [濃縮乳酸菌]

甲状腺ガンの手術まで1ヶ月の期間があり不安感から濃縮乳酸菌を飲みだす

私が体の異変に気づいたのは、「のどぼとけのあたりに、プクッとしたしこりができたんです。しばらくたってもなくならないので、気になって近う所の耳鼻咽喉科に行ったら、精密検査をすすめられまし。

検査は、病巣の組織の一部を取って行う「生検」というものでした。組織は専門機関に回され、くわしく調べるとのことでした。

耳鼻咽喉科を再び受診すると「そのときに、悪性腫瘍だといわれたんです驚いて先生に『それって甲状腺ガンてことですか』とおたずねしたら、そうですと言われました。

その耳鼻咽喉科では手術できないということで、大学病院を紹介されました。ショックを受けながらも、紹介状を持って大学病院を受診し、大学病院でも、あらためて検査を受けました。エコー検査の結果、やはり甲状腺ガンといわれ、腫瘍の大きさ2センチに達しているとのことでした。「手術は1ヶ月後になるといわれました。

当時、子どもが生まれたばかりでしたから、『どうしよう、どうしよう』と、とにかく頭の中はパニック状態でした」

そんなとき、ガンの改善に役立つといって友人から強くすすめられたのが、濃縮乳酸菌でした。濃縮乳酸菌とは、数ある乳酸菌の中で免疫力を高める働きが最も大きい、「エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌」が1包あたり4兆個以上含まれている健康食品です。

一止直、半信半疑でしたけれど、手術を待っているうちにガンがさらに大きくなるんじゃないかと不安で、なにもせずにはいられませんでした。

とにかく濃縮乳酸菌を飲んでみることにしたんです。飲んだ量は朝・昼・晩の食後に1包ずつと、寝る前に1包の1日計4四包でした」

それでも手術までの1ヶ月、不安な日々が続きました。ようやく迎えた手術では、甲状腺の腫瘍を切除したうえ、転移がないか調べるために、周辺の組織も摘出されました。

手術が終わって全身麻酔から目が覚めると、執刀してくれた先生が怖い顔で病室に入ってきました。なんだかすごく嫌な予感がしたのを覚えています。ところが、出てきた言葉は意外なものでした。取り出した組織を調べてみたけれど、どこにーもガンがないっていうんです。

しばらく、意味を理解できずにいましたがようやく状況を把握した最初に受けた生検が誤診だったのかと医師にたずねました。

すると、専門機関が行った検査で、誤診が起こりうる可能性は極めて低いと否定されました。

さらには、大学病院の検査でも甲状腺ガンと診断されています。医師とのやり取りは、その後も続きました。

ほかになにか治療をしましたかと聞かれたので、濃縮乳酸菌を飲んでいたことをとりあえず伝えました。とはいっても、先生は軽く聞き流す程度でしたが」まさにキツネにつままれたようだったと覚えています。

が、いま思えばガンが縮小していくような感覚はあったといいます。「濃縮乳酸菌を飲みはじめてから、のどのしこりが少しずつ小さくなっているような気はしていたんです。ただすっかりくなったわけじゃありませんし、まさか1ヶ月でガンが消えるなんて、期待さえしていませんでした。

医師の最終的な見解は、大量のFK-23菌が腸管免疫を刺激し、その結果、免疫システムが活性化したことによってガン細胞を消滅させたのかもしれない…とおっしゃいました。

濃縮乳酸菌を飲みだしてから、インフルエンザにかからなくなったんです。それまではワクチンを打っても寝込むことがあったのですが、いまはワクチンを打つこともありません。カゼも引かなくなりました。体の調子がとてもよく、休日は息子と外遊びを楽しんでいます。
濃縮乳酸菌はこちら。
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