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強力なアルカリ&抗酸化パワーのある「活泉水」でピロリ菌を除去する 硬度2~3の超軟水 [活泉水]

油を乳化させてしまうスゴイ水

成人男性では体重の約60%、成人女性では約55% が水でできています。
しかし、残念ながら、水分補給能力は年齢を重ねるごとに低下します。だからこそ、みなさんには、体に吸収されやすい「よい水」を、意識的にとる習慣がとても大切です。

鹿児島県・桜島の火山層かからわき出る「活泉水」という水は、通販で購入できる水ですが、これを患者さんの治療に使っているクリニックもあるほどです。

最初にこの活泉水を飲む人は、まず、そのとろりとした甘さに驚きます。活泉水は、硬度2~3という「超軟水です。

口当たりが非常にマイルドでおいしいため、水を積麺的に飲む習慣がつきやすいのです。すばらしい特徴は、まだまだあります。

特筆すべきは、まずアルカリ度の高さ。一般の水が弱靡性か中性のpH値7前後であるのに対し、活泉水はpH値10前線。これは、ホウレンソウや海藻類に匹敵します。
常飲すれば、体のpH値を適度なバランスに保つのに大きく貢献します。

次に、強い抗酸化力です。水道水がプラス300~600mVになのに対して、活泉水はマイナス300mV前後という強力なマイナスイオン水です。

活泉水はこちら。


活泉水を飲むことは、老化の元凶物質である活性酸素の除去にも有効であると考えられます。さらに、粒子が通常のミネラルウオーターの約半分と細かいため、体に吸収されやすく、細い静脈の血管まで行き渡るというメリットがあります。

油にまぜると、長時間分離せず乳化させるため、中性脂肪を下げる作用も期待できるでしょう。

この活泉水の驚くべきさまざまな作用をうまく利用してピロリ菌除去に使えないかを研究している医師もいます。

この活泉水を治療に利用している医師の病院では、胃潰瘍や胃ガンなどの原因になるといわれているピロリ菌。そのピロリ菌保有率が、わずか3割ほどにとどまっているのです。一般的なデータと比べて、非常に少ないからです。

この病院では次のような検査が行われました。まず、ピロリ菌の血清抗体が陽性だった入院中の患者さんを対象に、体内に取り込む水を、すべて活泉水に切り替えていただきました。

そして1年後、再度、ピロリ菌の血清抗体を検査したところ、なんと全員の数値が低下していたのです。疾患があると、胃は酸性に傾きます。しかし、アルカリ性の高い水を飲むことで中和され、ピロリ菌の減少につながったのではないかと考えています。

また、活泉水の持つ強力な抗酸化力が、ピロリ菌をへらした可能性もあるでしょう。活泉水を導入してから、患者さんからは「便秘がよくなった」「肌ツヤがよくなった」という声がよく開かれます。

人間の体の60%が水だというのですから本来は、この水を厳選した水にすれば病気や不快な症状が消えるのは当然なのかもしれません。

活泉水はこちら。



タグ:活泉水
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