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フルコースを食べても太らないスタイル維持の秘訣はブレイントレーニング [聞くだけダイエット]

ダイエットは楽しく

私は女性ファッション誌のモデルを卒業し、美容家としての道を歩み出したものの、方向性に悩み、もんもんとしていた時期がありました。

そんな中、ご縁がご縁を呼ぶような形で、人生を変えるいくつかの出会いに恵まれました。そのお一人が、イメージトレ-ニング研究の第一人者である西田先生です。

西田先生は、スーパーブレインダイエッ卜考案者である西田一見先生のお父様です。

そのころの私は、美容に閲す事業を展開するという大きな目標があり、飛躍したい一心で西田先生のブレイントレーニング講座に毎月参加するようになhリました。

西田先生のセミナーでは、成功の秘訣や、夢をかなえる方法について詳しくご指導いただくことができました。その核となるのが「夢は現実になる」と、強くイメージする方法です。明確なイメージを描いてから、細かい目標を立てて、それをコツコツ実行していくことこそ、成功への近道なのです。西田先生のおかげで、私は念願かなって2004年に会社を興し、心身のアンチエイジング老化抑制) がテーマの「アンジエロセミナー」を立ち上げることができました。

その過程では、西田一見先生をはじめとした皆さんの有り難い励ましがあり、今振り返ると夢のような歩みができたのです。

ところで、このブレイントレーニングは、ダイエットにも役立っているように思います。私はもともと太りやすい体質ではなかったのですが、やはり年齢を重ねるごとに、若いときと同じ感覚では体型をキープできなくなってきました。

年齢を重ねても変わらず、美しくあるためには、ダイエットは避けて通れない至上命題です。現役モデルでもある私が、楽しくダイエットを続けられるようになったのは、ブレイントレーニングのおかげといっても過言ではありません。

何となく痩せたいでは夢は叶わない

私のダイエットは、決して何かを我慢するような、つらいダイエットではありません。友達と食事に行くときは、相手のかたに合わせて、こつてりしたものも好きなだけ食べます。最後のデザートまで、しっかりとフルコースもいただきます。

そのかわり、1人のときは、たっぷりの野菜や豆腐、海藻玄米など、とにかく体にいいものを食べるように心がけています。どの食材も、自分の肌や体を内側から美しくしてくれるものだと思うようにすると、体を慈しむ気持ちになって、ワクワクしながらおいしくいただくことができます。

つまり、友達との食事は自分へのごほうび、ふだんは体をきれいにする日だとイメージづけて習慣にすれば、ダイエットを楽しく継続できるわけです。

私は甘いものも大好きです。でも、身近にあるとつい手が出てしまうし、存在が頭から離れなくなってしまうので、お搬黒子は買わない、家に持ち込まないと決めています。そして、「甘いものは毒! 」と、脳にいい聞かせるのです。これも1つのブレイントレーニングですね。ダイエットは、ただ何となく「やせたい」「キレイになりたい」と思っているだけでは、決して成功しないものです。「いつまでにどうなりたいか」「そのためにどうするか」という明確なビジョンを強く持つことがとても大切です。その1つの方法として、ブレイントレーニングを活用してやせる脳を作ることは、非常に役立つと実感しています。


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憧れのブランド服を着こなす聞くだけダイエットで25kg減量 [聞くだけダイエット]

目から鱗!理論が腑に落ちた

私はもともと整体師として仕事をしていましたが、数年前に独立して、整体のスクール事業を開始しました。

現在は主に、整体の技術指導や経営指導をしています。念願の起業ができたのはよかったのですが、デスクワークがふえて、体を動かさなくなってしまいました。

しかも、当時の私は暴飲暴食しがちで、1食につき2~3人前は平らげる生活でした。その結果、私はどんどん太ってしまったのです。起業したときの体重は70kg台の後半だったのですが、それから2年間で約20kgも体重がふえ、いつしか95kgになっていました。私の身長は172cmなので、いくらなんでもこれでは太りすぎです。

このままではいけないと痛感したのが、イヌの散歩をしていたときでした。散歩綱が外れて、イヌを走って追いかけたところ、50mもしないうちに息が上がって、足が止まってしまったのです。

以前はこんなことはなかったので、これはいよいよまずい、と思いました。また、私は仕事柄、セミナーで講義をすることがよくあります。

太っておなかが出た状態で人前に立つのを、醜く恥ずかしいと感じることもしばしばでした。そんなときに、知人の勧めで、イメージトレーニング研究の第一人者である西田先生のセミナーに出席し、非常に感銘を受けました。

そして、その席で西田先生の息子さんの西田一見先生と知り合い、親しくなりました。西田一見先生は、イメージトレーニングを生かしたダイエット本を出版しているとのこと。

その本をいただいて読んだ私は、目からウロコといった感じ、ムでした。その理論がとても腑に落ちたので、先生の著書を参考に、早速ブレインダイエットに取り組み始めたのです。

ジャケットを購入して部屋に飾った


ブレインダイエットの方法はというと、難しいことば全くありません。やせてかっこよくなった自分を明確にイメージし、ダイエットは楽しいという感覚を脳に植えつけるだけです。

あこが私の場合は、憧れのブランドだったバーバリーで、かっこいいジャケットを購入し、部屋にかけておきました。そして、スマートになった自分がそれを着こなして、人前で講義をしている姿を強くイメージするようにしたのです。

また、やせた自分が、妻や娘と楽しそうに歩いている姿もイメージしました。妻も娘も、おなかが出ているお父さんより、やせてかっこいいお父さんのほうがいいに決まっています。妻や娘のためと思うと、ダイエットの大きな励みになりました。さらに、食事をへらしたり、運動したりするのは楽しいこと、という意識づけをしました。

つまり、やせる脳に変換したのです。当初は忙しく、運動はできなかったので、まず食事をへらすことにしました。朝食の量を半分にしても平気で、そのうち食べなくても済むようになりました。

今では、昼食を口にしなくても、1日中精力的に動けます。確かにおなかはすきますが、つらいとは思いません。むしろ、空腹を心地よく感じるようになりました。

これも、脳が根本から変わった結果で七よう。さて、このように食事のとり方が変わった結果、体重がぐんぐんへっていきました。その間、自分の裸の姿を、大きな鏡に映して毎日チェックしていましたが、体が引き締まると同時に、大きな満足感がふくらんでいきました。

そして、半年もしないうちに、18kgも体重が落ちたのです。その後、ウェイトトレーニングも始めたところ、さらにやせて、現在の体重は69~79kgくらいになっています。つまり、ブレインダイエットを始めてから、25kgも体重がへったわけです。

もちろん、目標にしていたジャケットも、かっこよく着こなせるようになりました。この私の変身ぶりには、妻も子供も大喜びです。

一般に、大幅なダイエットほどリバウンドも激しいといいますが、私にはそんな心配も必要なさそうです。スリムな自分のイメージができているので、食ベすぎたり飲みすぎたりすると「これではいけない」とすぐに行動を修正する、、脳のくせが出来上がっているからです。人生を大きく変えてくれたブレインダイエットに、心から感謝しています。


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40kgやせウェストは40cm縮小、脂肪は半減 [聞くだけダイエット]

細身n服を着て歩く自分を想像した


私は大学まで野球をやっており、当時は身長が174cmで、体重が72kgという標準的な体型でした。

しかし、社会人になって野球をやめてからというもの、徐々に体重がふえ始めました。そして、ここ2~3年で急激に太り、体重がついに115kgに達してしまったのです。

思い起こせば、食べたいものを、食べたいときに、食べたいだけ食べるという食生活を送っていました。夕食にご飯を3杯食べても、夜中におなかがすいて、また何かを食べるということもよくありました。

しかも、私は菓子店を経営しているため、常に甘いものをロにする生活です。これでは太らないほうがおかしいでしょう。

当然ながら、太りすぎの私を、妻や店のスタッフ、友人たちは、みんな心配していました。私自身もやせないといけないと思い、なるべく食事制限をするよう努めました。しかしながら、あまり長続きせず、失敗の連続だったのです。

そんな私が、.ブレインダイエットを始めたのは、昨年の4し月からでした。きっかけは、西田先生のアドバイスです。
西田先生には、5年前からビジネスに関する指導を、いろいろとしていただいていました。西田先生から教わっていたのは、自分が仕事で成功した状態をリアルにイメージして、夢や目標に向かってワクワクしながら物事を進める、という脳のトレーニング(ブレイントレー:ング) です。その結果、私の仕事はものすごくうまくいくようになったのです。

「ブレイントレーニングをダイエットにも生かしたら」と西田先生にアドバイスされて、私は「この方法で仕事が成功しているのだから、ダイエットもうまくいくかもしれない」と思いました。

そこで、早速ダイエットの目標を明確にし、ブレインダイエットを開始したのです。私が掲げた目標は、半年で体重を40kg落とす、というものです。洋服店を見て歩き、40kgやせた自分が、細身の服をかっこよく着こなしているところを想像するようにしました。また、やせた私を見て、家族やスタッフ、友人がものすごく喜んでくれている姿も、リアルにイメージしたのです。

食ベるのを我慢する」のではなく、「自分の体に必要なものをとり入れる」というふうに、食べるときの意識を変えました。

それだけで、油物や高カロリーなものは自然ととらなくなり、魚や海藻サラダなど体にいいものを、楽しくワクワクしながら食べられるようになったのです。

すると、どうでしょう。1週間で5kgも体重がへり、大きな手ごたえを感じることができました。1ヶ月後には10kg体重が落ち、そのころになると、ダイエットが楽しくてしかたなくなりました。

自分が健康に向かっていることが実感でき、家族が喜んでくれている様子を見ると、ますますダイエットのやる気が高まりました。そこで、

私は洋服店に出向いて、Lサイズのかっこいいジャケットを買いました。それまでの私は、4Lサイズ以上でないと入らなかったので、大きいサイズコーナー御用達でしたが、そのジャケットは普通サイズの売り場で買ったのです。

そして、「これを着るんだ」と強く意識づけするために、部屋に飾っておきました。それからというもの、私のダイエットはますます効果を上げていきました。

やせるたびに、服を小さなものに買い替えて、これまでの服はもう二度と着ないという決意をこめて、全部捨てるようにしました。

果たして半年後、私の体重は目標どおりの75kgまで落ちました。

買っておいたLサイズのジャケットを、すんなり着られたときは、どんなにうれしかったか知れません。体脂肪もだいぶへりました。太っていたときは、体脂肪率は実に46% もありましたが、今では20% になっています。

おなか周りも、別人のようにスッキリしました。前は120cmあったウェストが80cmまで締まり、完全にメタボ腹を脱することができたのです。

やせた後も、いっさいリバウンドはあhリません。脳の思考回路がすでに変わっているので、前のように無制限にドカ食いをしようと思っても、食べられなくなっているからです。これからも、今の健康的な体型を維持し、仕事にいっそう励んでいきたいと思っています。

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医師も太鼓判!夫婦で6kgもダイエット成功 [聞くだけダイエット]

食事はそのままに7kgも痩せた


ダイエットには我慢がつきもの。「つらい」「苦しい」のがあたりまえです。そんなふうに思っていませんか?もし、我慢せずに理想のスタイルになれるとしたら、どんなにいいでしょう。

それを可能にしてくれるのが、今回ご紹介するブレインダイエットです。これは、脳の潜在意識に刻み込まれている自分のイメージを変えるだけで、ストレスなく理想の体型を短期間で実現できるという、画期的な方法。

しかも、やせた人が続出し、現在、口コミで大評判になっているのです。

これまで、一流スポーツ選手やビジネスマンのメンタルトレーニングを手がけ、大きな実績を上げてきました。あるとき、そのメンタルトレーニングをダイエットに応用することを思いつきました。

ブレインダイエットの重要なポイントは、自分の目指す体型をしっかりイメージすること。そして、やせてキレイになった姿こそ、自分の「正しい姿」だと脳に思い込ませることです。それによって、ダイエットが楽しく感じられるようになり、、ストレスなくやせることができるのです。

このブレインダイエットは、インターネット上でも話題になっています。ツイッターには、「結婚式に向け、嫁と二人で実践した結果、お互い3ヶ月で6kgずつやせました」「1日で2.9kgも減り、一週間で5kgの減量に成功しました。ダイエットは楽しいと初めて感じました。リバウンドなしです! 」

という声がありました。さらに、次のような声も寄せられています。福岡県在住の20歳の女性は、幼少期から肥満体型で、学校ではいつも、太ったお笑い芸人にちなんだあだ名で呼ばれていました。成人式で再会した幼なじみの男性に恋をしてから、やせようと決心したとのこと。

インターネットでいろいろ検索してブレインダイエットに出会い、早速実践。その結果、2週間で4.3kgも体重がへったそうです。
神奈川県在住の36歳の女性は、もともと大食漢で、ラーメンの替え玉3個はあたりまえ、ケーキバイキングなどに行くと、それこそ際限なく食べていたのだとか。それでもハードに運動をしていたので、太らずに済んでいました。

ところが、ひざを痛めて激しい運動ができなくなってから、状況が一変。運動できないストレスから、ますます食欲に拍車がかかり、どんどん太ってしまって、鏡を見るたびに自分が嫌になっていました。

そんなときブレインダイエットのノウハウを知り早速スタート。現荏、開始して2ヶ月ほどたちますが、食事を全く変えていないのに、7kgも体重が落ちていたのです。

ちているとのことです。 うつ病やメタボの治療に効果を発揮


現在51歳の先生。若々しく、抜群のスタイルを維持する秘訣を伺ってみました。「私は3年ほど前から、ブレイントレーニングを続けています。すると、どんなことでも『大丈夫』『私にはできる』とポジティブに考えられるようになり、私が開いているリンパケアのセミナーも、とてもうまくいくようになりました。

ダイエットに関しては、具体的なことはやっていないのですが、ウェストがくびれたメリハリのある体型になる、とふだんからイメージしています。

すると、無意識のうちに食べすぎが防げるのはもちろん、体にいいものを適量食べて満足できるのです。また、荷物を持つときや歩くときなど、日常の中で自然と体を引き締めるような動きをしています。これも、

理想体型のイメージを強く持っているからかもしれません」

このブレインダイエットに「ダイエットに成功し、その体重を維持するポイントは、ストレスを極力へらすことです。人がストレスを感じるときに関与するホルモンは、主にドーパミンです。ドーパミンは快感を得ると分泌されますが、このホルモンが出ているのに快感が得られないとき、人は強いストレスを感じます。このストレスを消そうとした結果、中毒や依存症になったり、食欲がコントロールできない状態に陥ったりするのです。

ブレインダイエットを行うと、快感を得る過程がなくても脳からドーパミンが分泌され、食欲をコントロールすることができます。
また、ドーパミンの分泌によってストレスも解消されます。そのために、自然にダイエットが成功し、リバウンドを防げるのでしょう。たかなわ私が院長を務める高輪クリニックで、このブレイントレーニングを導入したところ、うつ病の治療および糖尿病、高血圧、メタポリックシンドロームの患そうしん著さんの痩身治療に、抜群の効果が現れています」

脳が認識している自分のイメージを「より美しい体型の自分」に入力し直すだけで、楽にやせられるブレインダイエット。今年は「脳でやせる」がキーワードになりそうです。


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眺めるだけで13kg減、理想のスタイルを脳に刻む [聞くだけダイエット]

ブラビの全身写真を部屋に貼る

「やせる脳」を作るためには、理想の姿を明確にイメージすることが大切です。
ここでは、視覚や口ぐせによって、潜在意識を塗り替える方法を説明していきましょう。

まず1つめが、自分の理想のスタイルを視覚的に明確にする「自分ポスター」です。準備するのは
  1. 大きめの白い紙
  2. 自分が理想とする体型の全身写真(やせていたときの自あこが分でも、憧れのモデルやタレントの写真でもいい)
  3. 自分の顔写真の
3つ。


まず、理想体型の全身写真を切り抜き、顔の部分に自分の顔ま写真を賂って合成するのです。そして、写真の周りに「何のためにやせたいのか」「やせたら何をしたいか」「やせたときの自分に贈る言葉」などを書き込みます。

さらに、目標体重・スリーサイズなど、具体的な数億の目標も書き入れ、毎日何度も見るようにするのです。実は、私もこの方法で22キロのダイエットに成功しました。私が、メンタルトレーニングを応用したブレインダイエットを考案した際、効果を実証するために、私は周りに3ヶ月で13キロやせると宣言しました。

私は身長が170センチで、そのときの体重は73キロありましたが、60キロまでやせてみせると決意したのです。

私はまず、ハリウッド俳優のブラッド・ピットの全身写真を切り抜き、自分の顔写真と合成しました。そして、そのポスターを洋服ダンスの中に貼っておき、毎日、朝と晩にポスターを見るようにしていました。

さらに、毎日必ず、全身裸の状態で鏡の前に立ち、体型をチェックするようにしました。ほんとうの自分の姿を知るてとで、ポスターと自分の違いがはっきりとわかります。

そして、鏡を見れば見るほど、どの部分がどれくらい太っているのかが把握でき、その部分を気にするようになります。

こうすると、余分な食事は体が欲しがらなくなってきます。私の場合は、お酒を飲みに行った後は、必ずラーメンを食べていましたが、ブレインダイエットを始めてからは、自分の体が「もう食べられないよ」と信号を出すようになりました。



また、テレビのグルメ番組でおいしそうなカレーの映像が流れていたとしても、食べたいという気持ちが起こらなくなったのです。こうしているうちに、私は運動もして いな いのに、重が落ちていきました。

ところが、体重が65キロまでへったところで、ピタリと体重の減少が止まってしまいました。理想としていたブラッド・ピットの体型が筋肉質だったために、それ以上の減量が難しかったようです。

口に出すだけで痩せる脳に切り替わる


さらに、ダイエットを阻む大きな要因、つまり潜在意識に刻み込まれた「ダイエットはつらい、苦しい」というマイナスの記憶を、言葉で書き換えてしまう方法も非常に有効です。

そのためには、日常のさまざまな場面で心に浮かぶネガティブ(消極的) な言葉を、ポジティブ(積極的) な「口ぐせ」で打ち消してしまうのがいちばんの近道です。

例えば、おいしい食事やお菓子を「もっと食べたい」と思ったとき。すかさず「おなかいっぱい! 」と口に出していってみてください。こうすることで、食事を我慢しているのではなく、おなかがいっぱいだからもう食べたくないのだ、と脳が錯覚するようになります。さらに、ダイエットのための運動がつらくなったら「今だけがんばる」、夜中におなかがすいて我慢できなくなったち「すぐ楽になる」、なんでやせないの? と思ったら「絶対やせる、大丈夫! 」といった具合に、いい換える言葉をリストアップしておくのがお勧めです。ポジティブな言葉は、声に出していうようにしましょう。

そうすることで、「思い描く」「口に出す」「耳に入る」の3つの反応がワンセットになるため、より強く脳に刻み込むことができるのです。

大きな声でいうのは恥ずかしいという人は、つぶやく程度でも大丈夫。大切なのは、自分に語りかけることです。これらの方法で潜在意識を大胆に変えて「やせる脳」を作ってしまえば、もうダイエットに成功したも同然です。皆さんも、ぜひ試してみてください。

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脳を変えれば体型が変わる、朝晩5分で自然に痩せるダイエットCD [聞くだけダイエット]

金メダリストからJリーガーも実践している

世界トップクラスのスポーツ選手や会社経営者、芸能など多くの目標達成をされています。

例えば、全日本女子ソフトペキンボールチームが、北京オリンピックで金メダルを獲得したことは、皆さんもよくご存じでしょう。

彼女たちも、メンタルトレーニングの実践者です。世界チャンピオンになったボクサー、ワールドカップに出場したJリーガーも、この方法を活用してきました。

では、目標を達成するために最も必要なこととは、いったいなんでしょう。それは「潜在意識を変える」ということです。

いくら「こうなりたい」と強く意識していても、実際の行動は無意識の領域、つまり潜在意識が決めます。潜在的に「きっと失敗する」というマイナスのイメージが少しでもあれば、決して成功はできません。

つまり、メンタルトレーニ ングとは、この潜在意識に着目し、それをよりよい方向に変えていくトレーニングなのです。

ダイエットについても、全く同じことがいえます。メンタルトレーニングをダイエットに応用した方法を実行したところ、3ヶ月で10kg以上もの減量に成功しました。また、この方法を実行した人の中には、40kgという大幅な減量を達成した人、夫婦そろって6キロずつ体重がダウンしたという人もいます。

実際、数えきれないほど多くの人が、短期間でしかも簡単に、ダイエットに大成功しているのです。なぜこのようなことが可能なのか、順にご説明しましょう。

ダイエットの失敗をくり返す最大の原因は、忍耐力のなさでも、意志の弱さでもありません。「マイナスの記憶」です。成果が出る前にあきらめてしまった結果、「がんばったのにやせられなかった」「自分は意志が弱いからダイエットできない」という、ダイエットに対するマイナスの記憶だけが、脳の潜在意識に残ってしまいます。

この状態のまま、いくら努力しても、脳は「できない自分」を正当化するように、巧みに行動を誘導します。つい食べすぎてしまう、運動をサボってしまうなど、目的とはおよそ正反対の行動に走ってしまうのです。いってみれば、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるようなものです。

ところが、体重が65キロまでへったところで、ピタリと体重の減少が止まってしまいました。理想としていたブラッド・ピットの体型が筋肉質だったために、それ以上の減量が難しかったようです。

そこで私は、自分のポスターの写真を、もっと細身の「嵐」のメンバーの全身写真に貼り替えて、毎日見るようにしました。すると、再び体重がへり始め、宣言したとおり3ヶ月で60キロちょうどまで体重が落ちました。ついに目標のダイエットに成功することができたのです。

その後、体重はさらに1キロへって、現在までリバウンドすることなく、59キロの体重をずっと維持しています。このように、自分ポスターがダイエットにすごい効果を発揮するのは、理想のスタイルを視覚で認識することで、イメージをつかさどる右脳が刺激を受け、やせやすい脳に転換するからです。

目標を口にするだけでも脳が変わる


さらに、ダイエットを阻む大きな要因、つまり潜在意識に刻み込まれた「ダイエットはつらい、苦しい」というマイナスの記憶を、言葉で書き換えてしまう方法も非常に有効です。

そのためには、日常のさまざまな場面で心に浮かぶネガティブ(消極的) な言葉を、ポジティブ(積極的) な「口ぐせ」で打ち消してしまうのがいちばんの近道です。

例えば、おいしい食事やお菓子を「もっと食べたい」と思ったとき。すかさず「おなかいっぱい! 」と口に出していってみてください。こうすることで、食事を我慢しているのではなく、おなかがいっぱいだからもう食べたくないのだ、と脳が錯覚するようになります。

さらに、ダイエットのための運動がつらくなったら「今だけがんばる」、夜中におなかがすいて我慢できなくなったち「すぐ楽になる」、なんでやせないの? と思ったら「絶対やせる、大丈夫! 」といった具合に、いい換える言葉をリストアップしておくのがお勧めです。

ポジティブな言葉は、声に出していうようにしましょう。そうすることで、「思い描く」「口に出す」「耳に入る」の3つの反応がワンセットになるため、より強く脳に刻み込むことができるのです。

大きな声でいうのは恥ずかしいという人は、つぶやく程度でも大丈夫。大切なのは、自分に語りかけることです。これらの方法で潜在意識を大胆に変えて「やせる脳」を作ってしまえば、もうダイエットに成功したも同然です。皆さんも、ぜひ試してみてください。

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